3173 Cominix

3173
2026/07/06
時価
73億円
PER 予
9.13倍
2012年以降
5.48-180.73倍
(2012-2026年)
PBR
0.85倍
2012年以降
0.5-1.88倍
(2012-2026年)
配当 予
3.76%
ROE 予
9.28%
ROA 予
3.13%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「光製品事業」は、光ファイバー、光源装置、光学部品等の販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/06/24 15:30
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2021/06/24 15:30
#3 事業等のリスク
(5) 災害・事故によるリスク
地震等の自然災害や人災・事故などにより、当社グループ及び取引先の営業拠点や従業員が被害を受ける可能性があります。これに伴う売上高の減少、物流機能の麻痺、営業拠点の修復又は代替のための費用発生等が、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。なお、新型コロナウイルス感染症の影響により、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与える可能性があります。
当社グループではあらゆる災害・事故によるリスクに備え、大阪、名古屋、北関東の3つの物流拠点を確立し、流通への影響を低減しております。また、「Cominix On-Line」による非対面販売の実施に加え、2020年10月から連結子会社さくさく株式会社においてeコマース事業の本格的に参入いたしました。またグループ内の取り組みといたしましては、グローバルな相互補完体制を構築する事業継続計画(BCP)の策定、在宅勤務の推進に支障が生じる業務プロセスの見直について継続的に整備を取り組んでおります。
2021/06/24 15:30
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高835,685千円
営業損失(△)△48,806千円
経常損失(△)△49,657千円
税金等調整前当期純損失(△)△49,657千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報の差額を、影響額の概算額としております。当該概算額には、支配獲得時に発生したのれん等が連結会計年度の開始の日に発生したものと仮定して、のれん等償却の調整を含めております。
2021/06/24 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/24 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/06/24 15:30
#7 役員報酬(連結)
なお、当事業年度の提出会社における業績連動報酬に係る指標の予算の達成状況は次のとおりであります。
売上高 (予算) 17,350百万円 (実績) 16,012百万円 予算比 92.2%
経常利益 (予算) 209百万円 (実績) 389百万円 予算比 186.1%
2021/06/24 15:30
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは継続的な事業の拡大を通じて企業価値を向上させていくことを経営の目標としております。目標とする経営指標については、収益性の指標として売上高売上高総利益率、また財務の健全性の指標として自己資本比率を注視して、諸施策を実施してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2021/06/24 15:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループはこのような厳しい経営環境下において、既存事業については、いち早く顧客に応じたWEBミーティングを実施するなど、ウィズコロナのニューノーマルへ対応した営業スタイルの構築に努めました。成長戦略としては、3件のM&Aを実施しグループの持続的成長の取り組みを推進いたしました。また、新規事業として、事業環境変化への対応や新たな顧客層の獲得を目的に、2020年10月に切削工具専門通販サイト「さくさくEC」を立ち上げるなど、各種施策を実施いたしました。これらの事業基盤の強化・拡大施策に加え、テレワークの活用や各種固定費の削減等による経営のスリム化も推進しましたが、厳しい事業環境を背景に業績は低調に推移しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は20,994,612千円(前連結会計年度比10.0%減)、営業利益は72,782千円(前連結会計年度比89.3%減)、経常利益は121,360千円(前連結会計年度比80.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は295,121千円(前連結会計年度比17.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/06/24 15:30
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の総額
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
売上高1,073,549千円970,009千円
仕入高12,816千円32,308千円
2021/06/24 15:30

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