アイスタイル(3660)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- 1億4300万
- 2016年12月31日 -22.38%
- 1億1100万
- 2017年12月31日 -52.25%
- 5300万
- 2018年12月31日 +28.3%
- 6800万
- 2019年12月31日
- -4億1500万
- 2020年12月31日
- -6600万
- 2021年12月31日 -7.58%
- -7100万
- 2022年12月31日
- 1000万
- 2023年12月31日
- -7600万
- 2024年12月31日
- -2300万
- 2025年12月31日 -978.26%
- -2億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/14 15:30
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)旧セグメント 新セグメント Beauty Service事業 リテール事業 Global事業 グローバル事業 その他事業 その他事業
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/14 15:30
旧セグメント 新セグメント Beauty Service事業 リテール事業 Global事業 グローバル事業 その他事業 その他事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グローバル事業
当セグメントには、日本国外で展開するEC・卸売、店舗、メディア等のサービスが属しております。
売上高におきまして、香港店舗などが健闘したものの、中国越境ECや韓国事業の不調により減収となりました。
営業利益におきましても、上記理由に加え、第1四半期に発生した中国越境ECにおける在庫評価損もあり76百万円の赤字となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は以下の通りとなりました。
売上高 2,108百万円(前年同期 2,201百万円 / 前年同期比 4.2%減)
営業損失(△) △76百万円(前年同期 営業利益 10百万円)2024/02/14 15:30