アイスタイル(3660)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リテール事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4344万
- 2014年9月30日 +48.49%
- 6451万
- 2015年9月30日 +139.3%
- 1億5437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/09 15:37
前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)旧セグメント 新セグメント On Platform事業 マーケティング支援事業(BtoC課金サービスをその他事業に変更) Beauty Service事業 リテール事業 Global事業 グローバル事業
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 事業の内容
- (連結の範囲の重要な変更)2023/11/09 15:37
・リテール事業
当第1四半期連結会計期間において、株式会社シドニーの株式を取得したことにより、当第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/09 15:37
旧セグメント 新セグメント On Platform事業 マーケティング支援事業(BtoC課金サービスをその他事業に変更) Beauty Service事業 リテール事業 Global事業 グローバル事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リテール事業
当セグメントには、化粧品ECサイト「@cosme SHOPPING(アットコスメショッピング)」、化粧品専門店 「@cosme STORE(アットコスメストア)」等の運営をしており、国内における小売業を中心としたサービスが属しております。
売上高におきまして、ECでは、店舗からの新規顧客の獲得に加えて、店舗と連携した先行予約品や限定品の販売など当社ECでしか提供できない価値の訴求により、前年同期比で24.0%の増収と伸長しました。店舗では、新規オープンした大型旗艦店「@cosme OSAKA」及びM&AしたCosmeticsシドニー7店舗の寄与に加えて、既存店舗の着実な成長により64.8%の増収となりました。
営業利益におきましては、EC・店舗の増収による増益で@cosme OSAKAのオープン前費用を吸収して、大幅な増益で着地となりました。なお、@cosme OSAKAはオープン初月から黒字となり想定を上回る推移となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は以下の通りとなりました。
売上高 8,820百万円(前年同期 5,902百万円 / 前年同期比 49.4%増)
営業利益 517百万円(前年同期 226百万円 / 前年同期比 128.4%増)2023/11/09 15:37