- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。2014/09/26 10:07 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用された資金は、1,167,828千円(前年同期は1,028,769千円の支出)であります。この主な要因は、投資有価証券の取得による支出401,160千円、及び有形・無形固定資産の取得による支出845,838千円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/09/26 10:07- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「前払費用」33,108千円、「関係会社短期貸付金」80,000千円は、「その他」113,108千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「商標権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「商標権」5,486千円、「その他」52,078千円は、「その他」57,565千円として組み替えております。
2014/09/26 10:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度において投資活動の結果使用された資金は、1,167,828千円(前年同期は1,028,769千円の支出)であります。
この主な要因は、投資有価証券の取得による支出401,160千円、及び有形・無形固定資産の取得による支出845,838千円等があったことによるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2014/09/26 10:07- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。2014/09/26 10:07