純資産
連結
- 2012年6月30日
- 22億6381万
- 2013年6月30日 +76.02%
- 39億8466万
- 2014年6月30日 +6.57%
- 42億4640万
個別
- 2012年6月30日
- 22億5881万
- 2013年6月30日 +70.51%
- 38億5147万
- 2014年6月30日 +8.39%
- 41億7466万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/26 10:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/09/26 10:07
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、流動負債において、1年内返済予定の長期借入金が前連結会計年度末より22,920千円減少したこと、賞与引当金が前連結会計年度末より47,300千円増加したこと、並びに固定負債において、長期借入金が前連結会計年度末より66,469千円減少したこと等によるものであります。2014/09/26 10:07
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産の額は、前連結会計年度末より261,736千円増加し、4,246,406千円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/09/26 10:07 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/26 10:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/26 10:07
項目 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 273.14円 286.83円 1株当たり当期純利益金額 32.26円 0.97円