純資産
連結
- 2014年6月30日
- 42億4600万
- 2015年6月30日 +5.16%
- 44億6500万
- 2016年6月30日 +27.44%
- 56億9000万
個別
- 2014年6月30日
- 41億7500万
- 2015年6月30日 +0.24%
- 41億8500万
- 2016年6月30日 +13.67%
- 47億5700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/30 9:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、流動負債において、1年内返済予定の長期借入金271百万円、未払法人税等316百万円、並びに固定負債において、長期借入金817百万円等が増加したことによるものであります。2019/09/30 9:26
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産の額は、前連結会計年度末に比べ1,224百万円増加し、5,690百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/09/30 9:26 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/09/30 9:26
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/30 9:26
項目 前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 77.50円 97.60円 1株当たり当期純利益金額 6.09円 22.10円