売上高
連結
- 2015年6月30日
- 96億6400万
- 2016年6月30日 +47.79%
- 142億8200万
個別
- 2015年6月30日
- 38億8700万
- 2016年6月30日 +17.75%
- 45億7700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任に当っては、株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。2019/09/30 9:26
当社は、社外取締役那珂通雅、社外監査役原陽年、社外監査役都賢治及び社外監査役中森真紀子を独立役員として、株式会社東京証券取引所に届出を行っております。なお、社外取締役那珂通雅は、株式会社ジーニーの取締役を兼任しており、当社は同社と営業取引を行っておりますが、同社との取引金額の当社グループ連結の売上高に占める割合は1%未満であり、同社は当社の主要取引先ではないこと、一般の取引先と同一条件で取引を行っていること等から、独立性については十分に確保されているものと認識しております。また、社外監査役都賢治は、株式会社グロービス監査役を、社外監査役中森真紀子は、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社の取締役をそれぞれ兼任しており、当社は同社と営業取引を行っておりますが、同社との取引金額の当社グループ連結の販売費及び一般管理費に占める割合は1%未満であり、同社は当社の主要取引先ではないこと、一般の取引先と同一条件で取引を行っていること等から、独立性については十分に確保されているものと認識しております。
③ リスク管理体制の整備の状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 投資育成事業には、創業間もない企業も含め、幅広い成長ステージの企業に投資する投資・育成事業が属しております。2019/09/30 9:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/09/30 9:26 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績は、以下のとおりです。2019/09/30 9:26
売上高 14,282百万円(前年同期比 47.8%増)
営業利益 1,751百万円(前年同期比 174.6%増) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2019/09/30 9:26
① 売上高
当連結会計年度における売上高は14,282百万円(前年同期比47.8%増)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/09/30 9:26
前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 2百万円 56百万円 仕入高 86百万円 103百万円