- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首において、のれん17百万円及び資本剰余金20百万円が減少するとともに、利益剰余金が2百万円増加しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
(減価償却方法の変更)
2019/09/30 9:26- #2 業績等の概要
営業利益 1,751百万円(前年同期比 174.6%増)
経常利益 1,657百万円(前年同期比 156.1%増)
税金等調整前当期純利益 1,831百万円(前年同期比 209.1%増)
2019/09/30 9:26- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度における営業利益は、1,751百万円(前年同期比174.6%増)となりました。
④ 営業外収益、営業外費用、経常利益
当連結会計年度における営業外収益は、14百万円(前年同期比37.4%減)となりました。これは主に、違約金収入の計上によるものであります。
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