ティーライフ(3172)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年10月31日
- 13億619万
- 2014年10月31日 +17.77%
- 15億3833万
- 2015年10月31日 +8.62%
- 16億7089万
- 2016年10月31日 +3.98%
- 17億3739万
- 2017年10月31日 +5.63%
- 18億3516万
- 2018年10月31日 +14.49%
- 21億108万
- 2019年10月31日 +10.66%
- 23億2506万
- 2020年10月31日 +3.48%
- 24億600万
- 2021年10月31日 +19.08%
- 28億6500万
- 2022年10月31日 +9.95%
- 31億5000万
- 2023年10月31日 -3.59%
- 30億3700万
- 2024年10月31日 -11.66%
- 26億8300万
- 2025年10月31日 -10.7%
- 23億9600万
個別
- 2011年10月31日
- 10億3878万
- 2012年10月31日 +2.72%
- 10億6704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)2023/12/04 15:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。2023/12/04 15:35
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業は売上伸長したものの3,037百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストなどの運営コスト上昇の影響から営業利益は50百万円(同63.2%減)、経常利益は50百万円(同64.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(同77.2%減)となりましたが、当第1四半期連結累計期間においては、ほぼ期首の計画通りに推移しております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。