ティーライフ(3172)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年7月31日
- 4706万
- 2016年10月31日 -69.87%
- 1418万
- 2017年1月31日 +111.3%
- 2996万
- 2017年4月30日 +64.06%
- 4915万
- 2017年7月31日 +42%
- 6980万
- 2017年10月31日 -76.19%
- 1661万
- 2018年1月31日 +106.93%
- 3438万
- 2018年4月30日 +75.74%
- 6043万
- 2018年7月31日 +74.02%
- 1億516万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/10/23 13:01
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 6,024 11,502 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 267 496 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報は、変更後の報告セグメントの区分及び呼称に基づいて作成したものを開示しております。2025/10/23 13:01
なお、売上高については、セグメント間取引の調整後の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取
引の調整前の数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/10/23 13:01
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社QVCジャパン 5,306 ウェルネス事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)2025/10/23 13:01
(注)1.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃借料収入等が含まれ(単位:百万円) その他の収益 - 624 624 外部顧客への売上高 12,085 915 13,001
ております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/10/23 13:01 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/10/23 13:01 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (c)最近3年間における(b)又は当社の業務執行者等2025/10/23 13:01
※1「主要な取引先」とは、直近3事業年度のいずれかの取引高が当社の年間連結売上高の2%以上となる取引先をいう。
※2「業務執行者等」とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員、支配人及び部署責任者等の重要な業務を執行する者をいう。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/10/23 13:01
当社グループは、収益性を重視した事業運営とともに、獲得した利益について既存事業への成長投資や新規事業への先行投資により、長期的かつ持続可能な経営に取り組んでいます。当社グループにおける経営上の目標の達成状況を判断するうえでの客観的な指標は、売上高や、営業利益率、ROEであり、上記経営方針と中期的な経営戦略に基づき、その達成に努めてまいります。
中期経営計画の3期目である2028年7月期の目標値については、以下のとおりであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/10/23 13:01
当連結会計年度における売上高は11,502百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益は456百万円(同17.2%減)、経常利益は453百万円(同19.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は358百万円(同12.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/10/23 13:01
当社では、静岡県において、賃貸用の物流倉庫(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は531百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は611百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/10/23 13:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。