ティーライフ(3172)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年10月31日
- 4579万
- 2014年10月31日 -80.29%
- 902万
- 2015年10月31日 +384.12%
- 4370万
- 2016年10月31日 -33.75%
- 2895万
- 2017年10月31日 -75.46%
- 710万
- 2018年10月31日
- -653万
- 2019年10月31日 -87.02%
- -1222万
- 2020年10月31日
- 4000万
- 2021年10月31日
- -1400万
- 2022年10月31日 -235.71%
- -4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は1,740百万円(前年同四半期比1.5%増)、セグメント利益は118百万円(同13.6%減)となりました。2023/12/04 15:35
(小売事業)
小売事業では、創立40周年を記念したプロモーションや限定商品の発売などに注力したほか、カタログ通販の顧客開拓を積極的に進めました。また、EC領域ではインフルエンサーを活用した販売促進を拡充しデジタルシフトに注力するとともに、オリジナル商品の品揃え拡大や販促効率の向上に努めました。売上面では特にECモールでの競合出店社数の増加に伴う競争の激化や、中国向けEC事業の伸び悩みなどの要因により減収となりました。利益面では、仕入価格や配送コストなどの運営コストが上昇しました。