- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/12/13 13:59- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/12/13 13:59- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/12/13 13:59- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、土地及び建物を取得しました。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「プロパティ事業」において1,302,821千円増加しております。
2019/12/13 13:59- #5 経営上の重要な契約等
④ 取得価額 1,302百万円
(注)上記の金額は取得に係る諸費用及び資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額を含めた合計額であります。
⑤ 契約締結日 2019年9月26日
2019/12/13 13:59- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、7,457百万円(前連結会計年度末比1,228百万円増)となりました。
流動資産の減少(同37百万円減)は、主にたな卸資産が69百万円、受取手形及び売掛金が67百万円増加したものの、現金及び預金が153百万円減少したことによるものであります。
固定資産の増加(同1,265百万円増)は、主に土地が960百万円、有形固定資産のその他が328百万円増加したことによるものであります。2019/12/13 13:59