建物(純額)
個別
- 2020年7月31日
- 7億5800万
- 2021年7月31日 -6.2%
- 7億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2021/11/19 14:36
2.袋井センター及び掛川センターには、賃貸中の土地、建物を含んでおります。
3.従業員数は就業員数(当社から社外への出向者を除いております。)であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含み、人材会社からの派遣社員を除いております。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/11/19 14:36
定率法、ただし1998年4月1日以降に取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/11/19 14:36
前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 建物及び構築物工具、器具及び備品無形固定資産撤去費用 3百万円0-- 1百万円120 計 4 6 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/11/19 14:36
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 株式会社ダイカイ(愛知県名古屋市) 物流倉庫用 建物、工具、器具及び備品等
前連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加(同684百万円増)は、主に現金及び預金が699百万円増加したことによるものであります。2021/11/19 14:36
固定資産の減少(同133百万円減)は、主に投資その他の資産のその他が97百万円、建物及び構築物(純額)が50百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2021/11/19 14:36
当社は、社有建物の解体時におけるアスベスト除去費用につき資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産 定率法2021/11/19 14:36
ただし1998年4月1日以降に取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。