ライフネット生命保険(7157)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 19億4000万
- 2023年12月31日 +110.31%
- 40億8000万
- 2024年12月31日 -15.74%
- 34億3800万
- 2025年12月31日 +52.09%
- 52億2900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 15:43
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △153 2,561 非支配持分 △7 △0 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 15:43
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 1,023 1,606 非支配持分 △7 △0 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 15:43
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 1,940 4,080 非支配持分 △21 △6 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 15:43
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 2,461 4,365 非支配持分 △21 △6 - #5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- グループ内の債権債務残高及び取引、並びにグループ内取引によって発生した未実現収益及び費用は消去しています。2024/02/13 15:43
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させています。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しています。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されています。 - #6 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり利益は、普通株主に帰属する利益及び加重平均普通株式数に基づき、以下のように計算しています。2024/02/13 15:43
前第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年12月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 2,461 4,365 加重平均普通株式数(千株) 69,710 73,889 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 15:43
当第3四半期連結累計期間の保険収益は、前年同期比118.4%の18,087百万円となりました。内訳について、個人保険に係る保険収益は16,826百万円、団信に係る保険収益は1,261百万円となりました。個人保険については、保険収益を構成する主要な要素のうち、「予想保険金及び維持費*5」は7,788百万円、「消滅したリスクに関する非金融リスクに係るリスク調整の変動(以下、「リスク調整リリース」)」は1,270百万円、「提供したサービスについて認識したCSM*6(以下、「CSMリリース」)」は5,191百万円となりました。保険サービス損益は、主にリスク調整リリース及びCSMリリースの計上により、前年同期比128.9%の6,275百万円となりました。金融損益は、主に投資信託の評価益の計上により、276百万円となりました。その他の損益は、保険サービスに直接関連しない費用の計上等により、△335百万円となりました。2022年度第3四半期連結累計期間 2023年度第3四半期連結累計期間 増減額 税引前四半期利益 3,679 6,215 2,536 親会社の所有者に帰属する四半期利益 2,461 4,365 1,904
以上の結果、税引前四半期利益は、前年同期比168.9%の6,215百万円となりました。また、当第3四半期連結累計期間の親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比177.4%の4,365百万円となりました。