ライフネット生命保険(7157)の純資産の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 145億6400万
- 2014年12月31日 -11.91%
- 128億3000万
- 2015年12月31日 +19.72%
- 153億6000万
- 2016年12月31日 -1.46%
- 151億3500万
- 2017年12月31日 -9.17%
- 137億4700万
- 2018年12月31日 -10.48%
- 123億600万
- 2019年12月31日 -15.72%
- 103億7100万
- 2020年12月31日 +65.23%
- 171億3600万
- 2021年12月31日 +40.13%
- 240億1200万
- 2022年12月31日 -29.76%
- 168億6600万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 現金及び現金同等物は、満期までの期間が短期であり帳簿価額と公正価値が近似しているため、注記を省略しています。2024/02/13 15:43
上場株式の公正価値については、取引所の価格によっており、市場の活発性に基づき主にレベル1に分類しています。非上場株式の公正価値については、純資産価値に基づく評価技法により算定しており、レベル3に分類しています。
債券の公正価値については、売買参考統計値やブローカーによる提示相場等、利用可能な情報に基づく合理的な評価方法により算定しており、主に国債等はレベル1、それ以外の債券はレベル2又は3に分類しています。レベル3に分類された債券については、割引キャッシュ・フロー法等により公正価値を測定しており、クレジット・スプレッド等の観察可能でないインプットを用いるためレベル3に分類しています。重要な観察可能でないインプットのうち、クレジット・スプレッドが上昇(低下)した場合は、債券の公正価値は減少(増加)します。