ライフネット生命保険(7157)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2012年9月30日
- -4億3300万
- 2013年9月30日
- 7億6800万
- 2014年9月30日 +49.87%
- 11億5100万
- 2015年9月30日 +95.66%
- 22億5200万
- 2016年9月30日 -5.77%
- 21億2200万
- 2017年9月30日 -10.18%
- 19億600万
- 2018年9月30日 -22.61%
- 14億7500万
- 2019年9月30日 -60.27%
- 5億8600万
- 2020年9月30日 +163.82%
- 15億4600万
- 2021年9月30日 -27.62%
- 11億1900万
- 2022年9月30日 -12.15%
- 9億8300万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) オペレーティング・リース2023/11/15 15:43
日本基準においてはオペレーティング・リースについて賃貸借処理を行っているため、そのリース料支払額は営業活動によるキャッシュ・フローに区分していますが、IFRSにおいてはその一部が使用権資産とともに認識したリース負債の返済に該当するため、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの状況2023/11/15 15:43
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、主に保険契約資産の増加がマイナスに影響したものの、税引前中間利益の計上により、3,070百万円の収入(前年同期909百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産及び無形資産の取得により、377百万円の支出(前年同期1,702百万円の支出)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、主に公募及び第三者割当による新株式発行により、9,737百万円の収入(前年同期54百万円の支出)となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は、24,589百万円(前連結会計年度末12,137百万円)となりました。