ライフネット生命保険(7157)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
個別
- 2012年6月30日
- -3億8600万
- 2013年6月30日
- 3億2200万
- 2014年6月30日 +39.13%
- 4億4800万
- 2015年6月30日 +135.94%
- 10億5700万
- 2016年6月30日 -28.29%
- 7億5800万
- 2017年6月30日 +19%
- 9億200万
- 2018年6月30日 -24.39%
- 6億8200万
- 2019年6月30日 -62.17%
- 2億5800万
- 2020年6月30日 +161.63%
- 6億7500万
- 2021年6月30日 -26.52%
- 4億9600万
- 2022年6月30日 -63.71%
- 1億8000万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) オペレーティング・リース2023/08/14 15:40
日本基準においてはオペレーティング・リースについて賃貸借処理を行っているため、そのリース料支払額は営業活動によるキャッシュ・フローに区分していますが、IFRSにおいてはその一部が使用権資産とともに認識したリース負債の返済に該当するため、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの状況2023/08/14 15:40
当第1四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、主に保険契約資産の増加がマイナスに影響したものの、税引前四半期利益の計上により、1,196百万円の収入(前年同期63百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、主に投資有価証券の取得により、508百万円の支出(前年同期632百万円の収入)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、リース負債の返済により、27百万円の支出(前年同期27百万円の支出)となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の当第1四半期連結会計期間末残高は、12,813百万円(前連結会計年度末12,137百万円)となりました。