その他有価証券評価差額金
個別
- 2016年3月31日
- 5億9100万
- 2016年6月30日 +35.7%
- 8億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、保険料の増加に伴い責任準備金が増加したことから、15,668百万円(前事業年度末14,893百万円)となりました。主な勘定残高は、責任準備金14,463百万円(うち、危険準備金1,332百万円)、支払備金260百万円となりました。2016/08/10 15:37
純資産は、四半期純損失を計上したものの、主に公社債の含み益により、その他有価証券評価差額金が増加したため、15,511百万円(前事業年度末15,423百万円)と増加しました。
当第1四半期会計期間末のソルベンシー・マージン比率は、2,778.7%(前事業年度末2,805.5%)となり、充分な支払余力を維持しています。