エムアップ HD(3661)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2012年6月30日
- 8937万
- 2012年9月30日 +100.03%
- 1億7877万
- 2012年12月31日 +68.26%
- 3億81万
- 2013年3月31日 +27.55%
- 3億8367万
- 2014年6月30日 -80.79%
- 7370万
- 2014年9月30日 +65.85%
- 1億2224万
- 2014年12月31日 +138.55%
- 2億9161万
- 2015年3月31日 +15.7%
- 3億3741万
- 2015年6月30日 -46.63%
- 1億8006万
- 2015年9月30日 +62.9%
- 2億9332万
- 2015年12月31日 +24.01%
- 3億6376万
- 2016年3月31日 -25.6%
- 2億7064万
- 2016年6月30日 -96.6%
- 920万
- 2016年9月30日 +887.69%
- 9091万
- 2016年12月31日 +233.8%
- 3億348万
- 2017年3月31日 +32.79%
- 4億299万
- 2017年6月30日 -83.18%
- 6779万
- 2017年9月30日 +81.79%
- 1億2323万
- 2017年12月31日 +61.87%
- 1億9948万
- 2018年3月31日 -67.43%
- 6497万
- 2018年6月30日 -23.63%
- 4962万
- 2018年9月30日
- -25億1919万
- 2018年12月31日
- -23億9784万
- 2019年3月31日
- -22億4841万
- 2019年6月30日
- 5591万
- 2019年9月30日 +231.22%
- 1億8521万
- 2019年12月31日 +43.04%
- 2億6493万
- 2020年3月31日 +22.61%
- 3億2485万
- 2020年6月30日 -73.88%
- 8484万
- 2020年9月30日 +129.01%
- 1億9431万
- 2020年12月31日 +5.11%
- 2億423万
- 2021年3月31日 -84.93%
- 3077万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 3億4803万
- 2021年9月30日 +123.32%
- 7億7722万
- 2021年12月31日 +46.69%
- 11億4007万
- 2022年3月31日 -1.25%
- 11億2580万
- 2022年6月30日 -64.11%
- 4億400万
- 2022年9月30日 +100.25%
- 8億900万
- 2022年12月31日 +44.87%
- 11億7200万
- 2023年3月31日 +20.05%
- 14億700万
- 2023年6月30日 -92.54%
- 1億500万
- 2023年9月30日 +485.71%
- 6億1500万
- 2023年12月31日 +40.65%
- 8億6500万
- 2024年3月31日 +23.82%
- 10億7100万
- 2024年6月30日 -59.2%
- 4億3700万
- 2024年9月30日 +105.03%
- 8億9600万
- 2024年12月31日 +117.08%
- 19億4500万
- 2025年3月31日 +24.73%
- 24億2600万
- 2025年6月30日 -49.88%
- 12億1600万
- 2025年9月30日 +64.72%
- 20億300万
- 2025年12月31日 +46.63%
- 29億3700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/06/26 15:45
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。2025/06/26 15:45
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。