建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 1億9519万
- 2019年3月31日 +74.54%
- 3億4069万
個別
- 2018年3月31日
- 1億9519万
- 2019年3月31日 +47.58%
- 2億8805万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/15 16:44
(2)無形固定資産建物 8~50年 車両運搬具 5年 工具、器具及び備品 2~10年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2固定資産売却益の内容は次のとおりです。2020/05/15 16:44
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 26,538 ― 建物 2,876 ― 車両 ― 506 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品のおもな当期減少額は、電話増設及び設備移設工事 3,508千円の除却によるものであります。2020/05/15 16:44
建物のおもな当期増加額 102,387千円は、保養所の取得によるものであります。
土地のおもな当期増額額 63,221千円は、保養所の取得によるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は7,396百万円(同202.1%増)となりました。主な内訳は現金及び預金5,357百万円(同281.3%増)、売掛金1,193百万円(同105.4%増)となっております。2020/05/15 16:44
固定資産は2,816百万円(同374.6%増)となりました。主な内訳は建物340百万円(同74.5%増)、投資有価証券200百万円(同58.5%増)、のれん1,201百万円(同82,929.5%増)、顧客関連資産437百万円(同-百万円)となっております。
(負債の部) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/15 16:44
② 無形固定資産建物 8~50年 車両運搬具 5年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法を採用しております。