エイチーム HD(3662)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年1月31日
- 4億8056万
- 2015年1月31日 +113.17%
- 10億2443万
- 2016年1月31日 -35.04%
- 6億6543万
- 2017年1月31日 +53.69%
- 10億2268万
- 2018年1月31日 +101.11%
- 20億5677万
- 2019年1月31日 -42.77%
- 11億7700万
- 2020年1月31日 -70.94%
- 3億4200万
- 2021年1月31日 -35.38%
- 2億2100万
- 2022年1月31日
- -11億4300万
- 2023年1月31日
- 2億1000万
- 2024年1月31日
- -1億8500万
- 2025年1月31日
- 9200万
- 2026年1月31日 +541.3%
- 5億9000万
個別
- 2012年1月31日
- 3億6007万
- 2013年1月31日 +171.78%
- 9億7860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△545百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2024/03/08 15:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/03/08 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、前連結会計年度である2023年3月に実施した自転車小売事業の譲渡によりEC事業の売上が大幅に減少したことで、前年同累計期間比で減収となりました。営業損失、経常損失につきましては、前年同累計期間比でEC事業において損失が大きく縮小するも、エンターテインメント事業は前年同累計期間の黒字から赤字に転じ、ライフスタイルサポート事業につきましても前年同累計期間比で減益となったため、前年同累計期間の黒字から赤字に転じました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、前述のとおり当第2四半期連結累計期間において営業損失、経常損失が生じたため、前年同累計期間比で損失が拡大しました。2024/03/08 15:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は11,915百万円(前年同四半期比17.7%減)、営業損失は185百万円(前年同四半期は営業利益210百万円)、経常損失は133百万円(前年同四半期は経常利益219百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は193百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失151百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりであります。