建物(純額)
連結
- 2013年7月31日
- 6986万
- 2014年7月31日 -6.8%
- 6511万
個別
- 2013年7月31日
- 4626万
- 2014年7月31日 -40.5%
- 2752万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2014/10/30 15:09
当事業年度において、当社が保有する一部の建物について、将来の移設計画に基づき、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ11,395千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2014/10/30 15:09
当連結会計年度において、当社及び連結子会社が保有する一部の建物について、将来の移設計画に基づき、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ12,881千円減少しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/10/30 15:09
建物 3~15年
工具、器具及び備品 5~20年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)2014/10/30 15:09
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 愛知県名古屋市 事業用資産 ソフトウエア 24,582千円 愛知県名古屋市 事業用資産 建物 5,313千円
アプリのリリース及びサイト開設の際に計上したソフトウエアについて、収益計画が当初想定していたとおりに進展していないため、また、建物について、事業所移転に伴い除却することとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。