建物(純額)
連結
- 2014年7月31日
- 6511万
- 2015年7月31日 -43.57%
- 3674万
個別
- 2014年7月31日
- 2752万
- 2015年7月31日 -50.04%
- 1375万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/10/30 15:03
建物 3~15年
工具、器具及び備品 5~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)2015/10/30 15:03
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 愛知県名古屋市 事業用資産 ソフトウエア 101,940千円 京都府京都市 他 事業用資産 建物工具、器具及び備品 3,894千円
アプリのリリース及びサイト開設の際に計上したソフトウエアについて、収益計画が当初想定していたとおりに進展していないため、また、建物並びに工具、器具及び備品について、事業所移転に伴い除却することとなったもの及び収益計画が当初想定していたとおりに進展していないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。