- #1 業績等の概要
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は、1,730,664千円(前連結会計年度比3.2%増)となりました。これは主に、売上債権936,911千円の増加があったものの、税金等調整前当期純利益の計上1,858,093千円及び未払金1,100,457千円の増加によるものであります。
2016/10/28 15:05- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「金銭の信託の運用損益(△は運用益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた147,078千円は、「金銭の信託の運用損益(△は運用益)」△15,010千円、「その他」162,088千円として組み替えております。
2016/10/28 15:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は、1,730,664千円(前連結会計年度比3.2%増)となりました。これは主に、売上債権936,911千円の増加があったものの、税金等調整前当期純利益の計上1,858,093千円及び未払金1,100,457千円の増加によるものであります。
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