3662 エイチーム HD

3662
2026/08/21
時価
186億円
PER 予
30.64倍
2012年以降
赤字-122.57倍
(2012-2025年)
PBR
2.11倍
2012年以降
0.83-23.82倍
(2012-2025年)
配当 予
2.83%
ROE 予
6.89%
ROA 予
4%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第17期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
【閲覧】

連結

2015年7月31日
158億2858万
2016年7月31日 +45.1%
229億6777万

個別

2015年7月31日
82億7176万
2016年7月31日 +69.6%
140億2871万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「エンターテインメント事業」及び「ライフスタイルサポート事業」の2つを報告セグメントとしております。「エンターテインメント事業」は主にスマートデバイス(スマートフォン及びタブレット端末)向けを中心とするゲーム・ツール&メディアアプリの企画・開発・運営を、「ライフスタイルサポート事業」は、主に日常生活に密着した比較サイト、情報サイトやECサイトなどの企画・開発・運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
2016/10/28 15:05
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Apple Inc.5,829,358エンターテインメント事業
Google Inc.5,661,433エンターテインメント事業
一般社団法人 日本自動車流通研究所2,213,500ライフスタイルサポート事業
2016/10/28 15:05
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
ける記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/10/28 15:05
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/10/28 15:05
#5 業績等の概要
なお、経常利益につきましては、為替差損等の影響により前期比で減少となりました。また、当連結会計年度において、特別損失としてソフトウェア資産の減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で減少しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は22,967,773千円(前連結会計年度比45.1%増)、営業利益は2,212,599千円(前連結会計年度比6.0%増)、経常利益は2,094,629千円(前連結会計年度比3.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,292,466千円(前連結会計年度比5.1%減)となりました。
なお、当連結会計年度におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
2016/10/28 15:05
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
売上高
当連結会計年度における売上高は22,967,773千円(前連結会計年度比45.1%増)となりました。
2016/10/28 15:05
#7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社グループは迅速かつ的確な意思決定を行う体制の構築と業務の効率化を図るため、EC事業本部を新設する組織変更をいたしました。これに伴い、平成28年9月9日開催の取締役会にて、当連結会計年度において「エンターテインメント事業」「ライフスタイルサポート事業」としていた報告セグメントの区分を、平成29年7月期より「エンターテインメント事業」「ライフスタイルサポート事業」「EC事業」とすることを決議いたしました。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
2016/10/28 15:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。