- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,549,155千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2022/09/09 14:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/09 14:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/09/09 14:30- #4 業績等の概要
平成29年7月期は、過去最高の売上利益を達成いたしました。
事業拡大に伴う従業員の増加を見据え、本社オフィス及び大阪オフィスの増床を実施したことにより、地代家賃等の固定費が増加したものの、各事業の成長により、営業利益が前期比で増加し、過去最高となりました。
経常利益につきましては、エンターテインメント事業の海外売上において、前連結会計年度では為替差損が発生しましたが、当連結会計年度においては為替差益に転じたことにより、前期比で大幅に増加し、過去最高となりました。
2022/09/09 14:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、エンターテインメント事業、ライフスタイルサポート事業及びEC事業での広告宣伝費の増加等により24,855,584千円(前連結会計年度比45.0%増)となりました。
④ 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、売上高の増加により、売上原価、販売費及び一般管理費の増加を吸収し、4,077,681千円(前連結会計年度比84.3%増)となりました。
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