建物(純額)
連結
- 2020年7月31日
- 11億1000万
- 2021年7月31日 -14.14%
- 9億5300万
個別
- 2020年7月31日
- 9億1100万
- 2021年7月31日 -12.51%
- 7億9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また海外連結子会社は定額法を採用しております。2022/09/09 14:45
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)2022/09/09 14:45
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 福岡県福岡市 事業用資産 建物工具、器具及び備品 46百万円15百万円 東京都品川区 事業用資産 建物 5百万円 兵庫県神戸市 事業用資産 建物工具、器具及び備品 0百万円0百万円
ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定については、事業展開に遅延が生じたことと、開発の終了を決定したことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/09 14:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年7月31日) 当事業年度(2021年7月31日) その他有価証券評価差額金 - △126 建物 △90 △81 繰延税金負債合計 △90 △208
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/09 14:45
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) その他有価証券評価差額金 - △126 建物 △90 △81 繰延税金負債合計 △90 △208
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/09/09 14:45
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。