- 6058
- 2026/09/04
- 時価
- 948億円
- PER 予
- 17.24倍
- 2013年以降
- 赤字-136.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.33倍
- 2013年以降
- 1.74-16.32倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 25.13%
- ROA 予
- 11.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ベクトル(6058)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 26億3400万
- 2015年5月31日 +115.15%
- 56億6700万
- 2016年5月31日 +30.74%
- 74億900万
- 2017年5月31日 +26.6%
- 93億8000万
- 2018年5月31日 +27.75%
- 119億8300万
- 2019年5月31日 +8.42%
- 129億9200万
- 2020年5月31日 +17.12%
- 152億1600万
- 2021年5月31日 -2.04%
- 149億500万
- 2022年5月31日 +9.75%
- 163億5800万
- 2023年5月31日 +3.19%
- 168億8000万
- 2024年5月31日 +10.44%
- 186億4300万
- 2025年5月31日 +11.89%
- 208億5900万
- 2026年5月31日 +41.68%
- 295億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債におきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は、9,080百万円と前連結会計年度末に比べ890百万円の減少となりました。これは、長期借入金が457百万円、リース債務が57百万円、繰延税金負債が382百万円減少したことが主な要因となります。2024/07/12 15:00
(純資産の部)
純資産におきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は、18,643百万円と前連結会計年度末に比べ1,331百万円の減少となりました。これは、純資産の増加要因として自己株式が1,447百万円減少した一方で、利益剰余金が2,128百万円、その他有価証券評価差額金が538百万円減少したことが主な要因となります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)当社は、取引銀行4行とのシンジケーション方式の借入契約(前連結会計年度末借入残高 917百万円、当第1四半期連結会計期間末借入残高 786百万円)について、以下の財務制限条項が付されております。2024/07/12 15:00
(イ)各年度の決算期の末日における借入人の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2018年2月に終了した決算期の期末日における借入人の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%の金額以上に維持すること。
(ロ)各年度の決算期における借入人の連結損益計算書の営業損益に関して、損失を計上しないこと。