ベクトル(6058)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年5月31日
- -258万
- 2018年8月31日 -999.99%
- -8404万
- 2018年11月30日 -166.58%
- -2億2404万
- 2019年2月28日 -21.1%
- -2億7133万
- 2019年5月31日
- -3992万
- 2019年8月31日 -351.41%
- -1億8020万
- 2019年11月30日 -26.38%
- -2億2774万
- 2020年2月29日
- -2億2365万
- 2020年5月31日
- 2466万
- 2020年8月31日 +41.93%
- 3500万
- 2020年11月30日 +59.8%
- 5593万
- 2021年2月28日 +84.76%
- 1億334万
- 2021年5月31日 -93.23%
- 700万
- 2021年8月31日
- -2200万
- 2021年11月30日 -50%
- -3300万
- 2022年2月28日
- -2200万
- 2022年11月30日
- -1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式会社あしたのチームにおいては、101百万円の営業利益を計上しました。なお、同社の全株式を2026年2月27日にウェルネス・コミュニケーションズ株式会社へ売却したことにより、同社を連結の範囲から除外しております。2026/05/29 15:30
動画を活用した採用プラットフォーム「JOBTV」においては、収益基盤の構築に向け、採用イベントの開催、動画等の制作やSNSの運用まで幅広くサービスを展開いたしました。一方で、派遣事業を中心に転職Webメディア事業を展開するビジコネット株式会社が市場のニーズ変化の影響を受けたこと、及び前第3四半期連結会計期間に設立した株式会社クリニックTVへの事業投資により減益となり、「JOBTV」全体で125百万円の営業損失を計上しました。
以上の結果、HR事業における売上高は2,990百万円(前年同期比0.4%増)、営業損失は23百万円(前年同期は74百万円の営業利益)となりました。