- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/05/29 16:50- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法 (4)リース資産」に記載のとおりであります。
2014/05/29 16:50- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
関係会社株式
| 相手先 | 金額(千円) |
| Vector Group International Limited | 169,754 |
| ㈱PR TIMES | 36,086 |
| ㈱シグナル | 30,000 |
| ㈱VECKS | 25,000 |
| ㈱イニシャル | 20,000 |
| その他 | 39,655 |
| 合 計 | 320,496 |
2014/05/29 16:50 - #4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2014/05/29 16:50- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/05/29 16:50- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた103,855千円は、「旅費及び交通費」24,639千円、「その他」79,215千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた29千円は、「その他」29千円として組み替えております。
2014/05/29 16:50- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた3,793千円は、「その他」3,793千円として組み替えております。
2014/05/29 16:50- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産におきまして、当連結会計年度末残高は2,984,401千円と前連結会計年度末に比べ401,503千円の増加となりました。これは、受取手形及び売掛金が374,457千円増加したことが主な要因となります。
固定資産におきまして、当連結会計年度末残高は576,139千円と前連結会計年度末に比べ211,497千円の増加となりました。これは、有形固定資産の増加33,332千円、無形固定資産の増加58,653千円、投資有価証券の増加130,266千円、連結範囲の変更による関係会社株式の減少53,144千円が主な要因となります。
②負債の部
2014/05/29 16:50- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具器具備品 4~15年
(会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。この変更が損益に与える影響は軽微であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/05/29 16:50