ソフトウエア
連結
- 2014年2月28日
- 1億1691万
- 2015年2月28日 +21.18%
- 1億4167万
個別
- 2014年2月28日
- 2197万
- 2015年2月28日 +172.08%
- 5979万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2015/05/28 15:02
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/05/28 15:02
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) ソフトウエア -千円 4,999千円 計 - 4,999 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウエア サービス提供用のソフトウエアの開発 61,248千円
2.「当期減少額」の( )は内数で、当期の減損損失額を表示しております。2015/05/28 15:02 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2015/05/28 15:02
当社グループは事業用資産については、サービスごとに一つのグルーピングとしております。事業用資産については、一部のシステムサービス提供の終了を決定したことにより、当初予定していた収益が見込めなくなった当該サービスに係るソフトウエアについて、減損損失を特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないためゼロとして評価しております。用途 場所 種類 減損損失(千円) PR事業 東京都港区 ソフトウエア 6,858 その他事業 東京都渋谷区 ソフトウエア 10,679
当連結会計年度 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/05/28 15:02
当連結会計年度における設備投資額は総額で182百万円であり、主として通信設備やサーバの増設、ソフトウエアの取得等によるものです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具器具備品 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/05/28 15:02