ソフトウエア
連結
- 2015年2月28日
- 1億4167万
- 2016年2月29日 +13.7%
- 1億6108万
個別
- 2015年2月28日
- 5979万
- 2016年2月29日 -40.15%
- 3578万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2016/05/26 15:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/05/26 15:20
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) ソフトウエア 4,999千円 -千円 計 4,999 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/26 15:20
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 工具器具備品ソフトウエア -千円- 317千円6,308 計 - 6,625 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2016/05/26 15:20
当社グループは事業用資産については、サービスごとに一つのグルーピングとしております。事業用資産については、一部のシステムサービス提供の終了を決定したことにより、当初予定していた収益が見込めなくなった当該サービスに係るソフトウエアについて、減損損失を特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないためゼロとして評価しております。用途 場所 種類 減損損失(千円) PR事業 東京都港区 ソフトウエア 40,590
当連結会計年度 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は372百万円であります。2016/05/26 15:20
PR事業においては、本社設備の改装等141百万円、事業に供するソフトウエアの開発費等57百万円の設備投資を実施いたしました。
ニュースリリース配信事業においては、事務所移転費用46百万円、事業に供するソフトウエアの開発費等69百万円の設備投資を実施いたしました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具器具備品 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/26 15:20