- 6058
- 2026/08/31
- 時価
- 1026億円
- PER 予
- 18.66倍
- 2013年以降
- 赤字-136.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.69倍
- 2013年以降
- 1.74-16.32倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 25.13%
- ROA 予
- 11.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/24 9:39
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価 676,400千円2017/07/24 9:39
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 654,105千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/07/24 9:39
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年5月31日) 減価償却費 36,524千円 43,334千円 のれんの償却額 3,604 56,526 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/07/24 9:39
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産におきまして当第1四半期連結会計期間末残高は、6,806百万円と前連結会計年度末に比べ1,069百万円の減少となりました。これは、現金及び預金が985百万円減少したことが主な要因となります。2017/07/24 9:39
固定資産におきまして当第1四半期連結会計期間末残高は、6,717百万円と前連結会計年度末に比べ1,847百万円の増加となりました。これは、のれんが597百万円、投資有価証券が1,235百万円増加したことが主な要因となります。
(負債の部)