営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 13億119万
- 2018年8月31日 +11.76%
- 14億5418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額200千円は、セグメント間取引消去200千円であります。2018/10/15 15:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/15 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 最近は、人材採用活動を支援するための企業PRの案件を当社として獲得する機会も増えておりますが、政府による「働き方改革」の推進などもあって、企業においては採用活動にとどまらない人事全般に関するサービスに対する関心も高まっていることから、当社グループとしても、PRとあわせた人事分野の事業の強化にも取り組んでおります。2018/10/15 15:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,834百万円(前年同期比45.0%増)、営業利益は1,454百万円(前年同期比11.8%増)、経常利益は1,884百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,000百万円(前年同期比38.4%増)となりました。
また、当社子会社でニュースリリース配信事業を手がける株式会社PR TIMESは、2018年8月29日付で株式の上場市場を東京証券取引所市場第一部へ変更いたしました。