- 6058
- 2026/09/09
- 時価
- 906億円
- PER 予
- 16.48倍
- 2013年以降
- 赤字-136.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.14倍
- 2013年以降
- 1.74-16.32倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 25.13%
- ROA 予
- 11.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 48億7024万
- 2018年2月28日 +94.41%
- 94億6820万
個別
- 2017年2月28日
- 42億7322万
- 2018年2月28日 +91.45%
- 81億8108万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/11/29 16:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/11/29 16:07
有形固定資産
主として工具器具備品であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
固定資産売却益は、車両運搬具925千円であります。
※2018/11/29 16:07 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 55,528千円2018/11/29 16:07
固定資産 928
資産合計 56,456 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/11/29 16:07
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/11/29 16:07前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)機械装置及び運搬具 1,591千円 925千円 ソフトウェア - 1,176 計 1,591 2,102 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/11/29 16:07前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)建物及び構築物
工具器具備品
ソフトウエア1,659千円
118
-6,055千円
2,641
15,436計 1,778 24,134 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/11/29 16:07
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社LAUGH TECHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社LAUGH TECH株式の取得価額と株式会社LAUGH TECH取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/11/29 16:07
株式の取得により新たに株式会社PacRim Marketing Groupを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社PacRim Marketing Group株式の取得価額と株式会社PacRim Marketing Group取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 41,400千円 固定資産 1,164 のれん 219,040
株式の取得により新たにPacRim Marketing Group, Inc.及びPRTech, LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPacRim Marketing Group, Inc.及びPRTech, LLC株式の取得価額とPacRim Marketing Group, Inc.及びPRTech, LLC取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 14,218千円 固定資産 588 のれん 10,672 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/11/29 16:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 142,874千円 217,720千円 固定資産-繰延税金資産 6,926 43,675 固定負債-繰延税金負債 △159,277 △339,416
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産におきましては、当連結会計年度末残高は9,126百万円と前連結会計年度末に比べ1,250百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が263百万円、受取手形及び売掛金が747百万円増加したことが主な要因となります。2018/11/29 16:07
固定資産におきましては、当連結会計年度末残高は9,468百万円と前連結会計年度末に比べ4,597百万円の増加となりました。これは、有形固定資産の増加35百万円、無形固定資産の増加2,648百万円、投資有価証券の増加1,818百万円が主な要因となります。
②負債の部 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法は定額法によっております。在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~22年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具器具備品 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/29 16:07