有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2020/11/13 15:54
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,225,267 12,834,920 20,916,346 29,693,729 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) 689,458 1,993,218 △332,444 △524,943 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づいて作成したものを開示しております。2020/11/13 15:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/11/13 15:54
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/11/13 15:54 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社グループが近年積極的に推し進めるM&Aおよび投資活動に関連して、M&A等により取得した子会社の一部事業の業績が想定を下回る結果となったことから、第3四半期連結会計期間においては、株式会社あしたのチームに関連する資産グループ(のれん及び事業用資産)の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として2,874百万円を計上、当第4四半期連結会計期間においては、株式会社スマートメディアのメディア事業に関してのれんの減損損失を計上することになりました。また投資活動においても、保有株式の売却により投資有価証券売却益が生じたものの、一部の投資先については投資有価証券評価損を計上しました。2020/11/13 15:54
以上の結果、当連結会計年度の売上高は29,693百万円(前連結会計年度比47.8%増)、営業利益は2,575百万円(同14.9%減)、経常利益は2,738百万円(同7.2%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,421百万円(前年同期は1,425百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
さらに、当社子会社でニュースリリース配信事業を手がける株式会社PR TIMESは、2018年8月29日付で株式の上場市場を東京証券取引所市場第一部へ変更いたしました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2020/11/13 15:54
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 1,854,739千円 2,732,982千円 売上原価 1,187,985 982,693