無形固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 26億6474万
- 2020年2月29日 -53.91%
- 12億2817万
個別
- 2019年2月28日
- 2億3411万
- 2020年2月29日 +15.86%
- 2億7125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/11/13 16:12
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、タクシーサイネージネットワーク事業及び投資事業を含んでおります。(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 183,541 545,822 - 545,822 有形固定資産及び無形固定資産の増加額又は減少額(△) △159 △834,317 - △834,317
2.セグメント利益又は損失の調整額△500千円は、セグメント間取引消去△500千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/11/13 16:12
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/11/13 16:12
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 工具器具備品 - 35 無形固定資産(その他) - 22,024 計 2,000 22,060 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/11/13 16:12
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) ソフトウエア 3,841 1,009 無形固定資産(その他) 15,794 3,795 計 37,485 10,260 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/13 16:12
投資活動により得られた資金は2,260百万円となりました(前連結会計年度は4,915百万円の支出)。これは主に、投資有価証券の売却による収入2,802百万円、貸付金の回収による収入1,077百万円、及び無形固定資産の取得による支出283百万円、貸付けによる支出660百万円、投資有価証券の取得による支出462百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 4~15年2020/11/13 16:12
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法は定額法によっております。在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~22年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具器具備品 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/13 16:12