ソフトウエア
連結
- 2019年2月28日
- 3億4007万
- 2020年2月29日 -8.9%
- 3億980万
個別
- 2019年2月28日
- 6070万
- 2020年2月29日 -33.44%
- 4040万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2020/11/13 16:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/11/13 16:12
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) リース資産 3,504 1,083 ソフトウエア 3,841 1,009 無形固定資産(その他) 15,794 3,795 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の認識に至った経緯2020/11/13 16:12
事業用資産のうちソフトウエア及びソフトウェア仮勘定については、一部のシステムサービス提供の終了を決定したことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を特別損失に計上しております。また、建物及び構築物、工具器具備品及びリース資産については、当該資産を使用する事業における今後の収益の見通しが当初の収益見込みを大きく下回ることとなったため減損損失を特別損失に計上しております。
のれんについては、関連する事業又は連結子会社について、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を特別損失に計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 主要な事業セグメントにおける設備投資の状況は以下のとおりであります。2020/11/13 16:12
PR事業においては、事務機器及び通信機器の新設等73百万円、事業に供するソフトウエアの開発費等154百万円の設備投資を実施いたしました。
プレスリリース配信事業においては、事務機器及び通信機器の新設等22百万円、事業に供するソフトウエアの開発費等33百万円の設備投資を実施いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/11/13 16:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法は定額法によっております。在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~22年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具器具備品 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/13 16:12