営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 20億1600万
- 2021年11月30日 +90.97%
- 38億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去△7百万円であります。2022/01/14 15:28
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2)報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/14 15:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、投資活動においては、新型コロナウイルスの影響を受けた一部の投資先を中心に投資有価証券評価損を319百万円計上しましたが、保有資産の効率化および財務体質の強化を図ることを目的に、当社グループの保有株式を売却したことにより投資有価証券売却益を503百万円計上しました。2022/01/14 15:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は34,294百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益は3,850百万円(前年同期比91.0%増)、経常利益は4,085百万円(前年同期比86.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,614百万円(前年同期は75百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社Waqooが2021年6月29日に、BCC株式会社が2021年7月6日に、株式会社リベロおよび株式会社ROBOT PAYMENTが2021年9月28日に、株式会社ラストワンマイルが2021年11月24日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- (ロ)各年度の決算期における借入人の連結損益計算書の営業損益に関して、損失を計上しないこと。2022/01/14 15:28
(ハ)各年度の決算期における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益並びに連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費、のれん償却額及び長期前払費用償却額の合計額で除した割合が5倍以下かつ正の値であること。