流動負債
連結
- 2022年2月28日
- 108億2000万
- 2022年8月31日 +23.03%
- 133億1200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,224百万円減少し、売上原価は2,188百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ36百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は28百万円増加しております。2022/10/14 15:07
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」、「前受収益」及び「その他」に含めておりました「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することといたしました。加えて、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」として表示することといたしました。さらに、「ポイント引当金の増減額(△は減少)」、「前受収益の増減額(△は減少)」及び「その他」に含めておりました「前受金」の増減額は当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における負債は前連結会計年度末に比べ1,437百万円増加し、16,834百万円となりました。2022/10/14 15:07
流動負債におきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は13,312百万円と前連結会計年度末に比べ2,492百万円の増加となりました。これは、短期借入金が1,779百万円、1年内返済予定の長期借入金が536百万円増加したことが主な要因となります。
固定負債におきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は3,521百万円と前連結会計年度末に比べ1,055百万円の減少となりました。これは、長期借入金が981百万円減少したことが主な要因となります。