のれん
連結
- 2022年2月28日
- 3億5400万
- 2022年11月30日 +413.28%
- 18億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/13 15:03
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/01/13 15:03
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/01/13 15:03
前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 減価償却費 400百万円 329百万円 のれんの償却額 237 244 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/01/13 15:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産におきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は28,241百万円と前連結会計年度末に比べ1,923百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が1,951百万円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が1,335百万円、営業投資有価証券が1,176百万円、商品及び製品が571百万円、流動資産その他に含まれている前払金が377百万円増加したことが主な要因となります。2023/01/13 15:03
固定資産におきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は6,290百万円と前連結会計年度末に比べ1,032百万円の増加となりました。ソフトウエアが122百万円、投資有価証券が63百万円、敷金及び保証金が183百万円減少した一方で、のれんが1,463百万円増加したことが主な要因となります。
(負債の部) - #6 財務制限条項に関する注記(連結)
- (ロ)各年度の決算期における借入人の連結損益計算書の営業損益に関して、損失を計上しないこと。2023/01/13 15:03
(ハ)各年度の決算期における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益並びに連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費、のれん償却額及び長期前払費用償却額の合計額で除した割合が5倍以下かつ正の値であること。