のれん
連結
- 2023年2月28日
- 17億8000万
- 2023年8月31日 +119.27%
- 39億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「2.当第2四半期連結累計期間 (2)報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。2023/10/13 15:03
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 116百万円2023/10/13 15:03
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/10/13 15:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産におきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は33,974百万円と前連結会計年度末に比べ3,859百万円の増加となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が602百万円、流動資産その他に含まれている預け金が963百万円減少した一方で、現金及び預金が2,265百万円、営業投資有価証券が2,273百万円、商品及び製品が290百万円、流動資産その他に含まれている前払費用が240百万円、未収入金が200百万円増加したことが主な要因となります。2023/10/13 15:03
固定資産におきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は10,515百万円と前連結会計年度末に比べ4,286百万円の増加となりました。これは、貸倒引当金が756百万円増加した一方で、リース資産が1,053百万円、のれんが2,122百万円、投資有価証券が298百万円、投資その他の資産その他に含まれている破産更生債権等が755百万円、長期前払費用が320百万円増加したことが主な要因となります。
(負債の部) - #5 財務制限条項に関する注記(連結)
- (ロ)各年度の決算期における借入人の連結損益計算書の営業損益に関して、損失を計上しないこと。2023/10/13 15:03
(ハ)各年度の決算期における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益並びに連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費、のれん償却額及び長期前払費用償却額の合計額で除した割合が5倍以下かつ正の値であること。