無形固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 41億6000万
- 2026年2月28日 -15.77%
- 35億400万
個別
- 2025年2月28日
- 6億
- 2026年2月28日 +3.83%
- 6億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法は定額法によっております。在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~22年
工具器具備品 2~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/01 16:03 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識した資産及びその金額2026/06/01 16:03
(3) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(PR・広告事業) 韓国ソウル特別市東京都港区 のれん 155 無形固定資産(その他) 10 事業用資産(プレスリリース配信事業) 東京都千代田区 のれん 99
事業用資産のうち無形固定資産(その他)については、PR・広告事業において未使用で今後の使用見込みがなく、収益が見込めないため、減損損失を特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/01 16:03
投資活動により支出した資金は3,149百万円となりました(前連結会計年度は1,478百万円の支出)。これは主に、関係会社株式の売却による収入578百万円の資金の増加、有形固定資産の取得による支出459百万円、無形固定資産の取得による支出625百万円、敷金及び保証金の差入による支出554百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,903百万円などの資金の減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 2~15年2026/06/01 16:03
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/01 16:03
定額法を採用しております。