こころネット(6060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生花事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1786万
- 2014年6月30日 +84.6%
- 3298万
- 2015年6月30日 -27.51%
- 2391万
- 2016年6月30日 +71.92%
- 4111万
- 2017年6月30日 -10%
- 3700万
- 2018年6月30日 +13.69%
- 4206万
- 2019年6月30日 -13.37%
- 3644万
- 2020年6月30日 -30.94%
- 2516万
- 2021年6月30日 +36.7%
- 3440万
- 2022年6月30日 +14.54%
- 3941万
- 2023年6月30日 -18.73%
- 3202万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生花事業
社会全体でアフターコロナへの移行が進んでいるものの、葬儀の小規模化の継続等に伴い、生花及び生花商品の需要は減少傾向で推移しました。
このような状況の下、葬儀社への生花商品の提案、生花店や葬儀社へのオンラインショップの訴求及び架電・SNSによる情報発信の強化等、新規取引先の開拓と既存取引先への深耕に注力しました。しかしながら、葬祭事業や生花卸売先における業況の影響もあり、生花及び生花商品の卸売数量が前年同期よりも減少しました。
その結果、売上高は103百万円(前年同期比21.9%減)、営業利益は32百万円(同18.7%減)となりました。2023/08/10 16:30