こころネット(6060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生花事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5826万
- 2014年12月31日 +44.72%
- 8432万
- 2015年12月31日 +2.67%
- 8657万
- 2016年12月31日 +29.71%
- 1億1229万
- 2017年12月31日 -1.18%
- 1億1096万
- 2018年12月31日 +2.22%
- 1億1343万
- 2019年12月31日 +3.35%
- 1億1723万
- 2020年12月31日 -25.02%
- 8790万
- 2021年12月31日 +19.12%
- 1億470万
- 2022年12月31日 +14.35%
- 1億1973万
- 2023年12月31日 -32.35%
- 8099万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生花事業
社会全体でアフターコロナへの移行が進んでいるものの、葬儀の小規模化の継続等に伴い、生花及び生花商品の需要は減少傾向で推移しました。
このような状況の下、葬儀社への生花商品の提案、生花店や葬儀社へのオンラインショップの訴求及びDM・SNSによる情報発信の強化等、新規取引先の開拓と既存取引先への深耕に注力しました。しかしながら、卸売先における業況の影響もあり、生花の卸売数量等が前年同期よりも減少しました。また、葬祭事業から生花事業への配送要員の移管に伴い、販売費及び一般管理費が増加しました。
その結果、売上高は436百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益は80百万円(同32.4%減)となりました。2024/02/13 16:30