こころネット(6060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生花事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3347万
- 2014年9月30日 +58.41%
- 5302万
- 2015年9月30日 -11.41%
- 4697万
- 2016年9月30日 +40.59%
- 6604万
- 2017年9月30日 +15.89%
- 7653万
- 2018年9月30日 +2.32%
- 7830万
- 2019年9月30日 -2.75%
- 7615万
- 2020年9月30日 -24.17%
- 5774万
- 2021年9月30日 +20.66%
- 6968万
- 2022年9月30日 +6.32%
- 7408万
- 2023年9月30日 -27.91%
- 5340万
- 2024年9月30日 +11.87%
- 5974万
- 2025年9月30日 +18.95%
- 7106万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生花事業
社会全体でアフターコロナへの移行が進んでいるものの、葬儀の小規模化の継続等に伴い、生花及び生花商品の需要は減少傾向で推移しました。
このような状況の下、葬儀社への生花商品の提案、生花店や葬儀社へのオンラインショップの訴求及び架電・SNSによる情報発信の強化等、新規取引先の開拓と既存取引先への深耕に注力しました。しかしながら、卸売先における業況の影響もあり、生花の卸売数量等が前年同期よりも減少しました。
その結果、売上高は281百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は53百万円(同27.9%減)となりました。2023/11/10 16:32