こころネット(6060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 葬祭事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3151万
- 2014年6月30日 +43.23%
- 4513万
- 2015年6月30日 +6.4%
- 4802万
- 2016年6月30日 +63.02%
- 7829万
- 2017年6月30日 -25.05%
- 5868万
- 2018年6月30日
- -2885万
- 2019年6月30日
- 4154万
- 2020年6月30日
- -1351万
- 2021年6月30日
- 7956万
- 2022年6月30日 +73.62%
- 1億3814万
- 2023年6月30日 -24.09%
- 1億486万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 葬祭事業
営業エリアの死亡者数はやや減少傾向で推移した一方で、他社との競争は激しい状況が続きました。また、社会全体でアフターコロナへの移行が進んでいるものの、葬儀の小規模化は依然として継続しました。
このような状況の下、広告宣伝、イベント開催及び会員募集等の顧客囲い込みに注力しましたが、死亡者数減少の影響もあり、葬儀施行件数は前年同期よりも減少しました。一方で、葬儀施行の単価向上施策やアフターフォロー営業等を強化し、葬儀施行単価及び法事施行件数等が前年同期よりも増加しました。
その結果、売上高は1,273百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は104百万円(同24.1%減)となりました。2023/08/10 16:30 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)被取得企業の名称及びその事業の内容2023/08/10 16:30
(2)企業結合を行った主な理由被取得企業の名称 事業の内容 喜月堂ホールディングス株式会社 葬祭事業子会社の支配及び管理(持株会社) 株式会社セレオ 葬祭事業 株式会社四季 料理提供
当社は、「第4次中期経営計画」(2023年3月期~2025年3月期)の重点施策「経営資源の集中と深化」の中に「事業開発による業容拡大」を掲げ、「インオーガニック成長を創発するM&A・アライアンス」を推進することとしております。