純資産
連結
- 2014年3月31日
- 75億9220万
- 2015年3月31日 +6.11%
- 80億5647万
- 2016年3月31日 +2.58%
- 82億6395万
個別
- 2014年3月31日
- 66億7888万
- 2015年3月31日 +6.26%
- 70億9680万
- 2016年3月31日 +4.7%
- 74億3040万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- なお、シンジケーション方式によるタームローン契約につきましては、下記の財務制限条項が付されております。これらに抵触した場合には当該有利子負債の一括返済を求められる可能性があります。2016/06/29 11:00
① 各年度の貸借対照表(連結・単体ベースの両方)の純資産の部の金額を、平成20年3月期における純資産の部の金額の80%及び直前の決算期における純資産の部の金額の80%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
② 各年度の決算期における損益計算書(連結・単体ベースの両方)の税引後当期損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金に与える影響は軽微であります。2016/06/29 11:00
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ7.30円減少しております。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、株式会社三菱東京UFJ銀行を貸付人とする当座借越契約につきましては、下記の財務制限条項が付されております。これらに抵触した場合には当該有利子負債の一括返済を求められる可能性があります。2016/06/29 11:00
① 平成28年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、平成27年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額または前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 平成28年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額をゼロ以上に維持すること。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/06/29 11:00
資産、負債及び純資産の状況
(流動資産) - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/29 11:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 11:00
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,096.42円 2,150.41円 1株当たり当期純利益金額 137.64円 92.19円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。