ユニバーサル園芸社(6061)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年6月30日
- 2億8804万
- 2011年6月30日 -23.85%
- 2億1934万
- 2012年6月30日 -11.23%
- 1億9471万
- 2013年6月30日 +84.57%
- 3億5938万
個別
- 2010年6月30日
- 2億4413万
- 2011年6月30日 -11.91%
- 2億1504万
- 2012年6月30日 -9.26%
- 1億9512万
- 2013年6月30日 +85.92%
- 3億6276万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)中期経営計画2025/09/26 16:26
当社グループは、世界一の園芸会社となるため、令和6年6月期を初年度とし、令和10年6月期に売上高300億円・当期純利益30億円を達成する中期経営計画掲げており、円安、原材料価格の高騰等により景気の動向は先行きが不透明な状況にありますので、今後も売上高経常利益率、自己資本比率を指標にし、売上高並びに利益確保を念頭に、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、計画の達成に向けて邁進してまいります。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(令和6年7月1日から令和7年6月30日まで)における我が国経済は、雇用・所得環境の緩やかな改善が進む一方で、米国の通商政策による世界経済の減速懸念、長期化するロシア・ウクライナ情勢や中東情勢、中国経済の持ち直しの遅れなど景気の先行きは依然として不透明な状況となっております。このような環境のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、新規顧客の獲得や販売促進のためのマーケティング活動に注力しました。2025/09/26 16:26
この結果、当連結会計年度における売上高は20,506,954千円(前期比21.6%増)、営業利益は2,651,452千円(同11.7%増)、経常利益は2,642,984千円(同5.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,805,420千円(同10.3%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下の通りです。2025/09/26 16:26
①1株当たり純資産額 1,456円46銭 ②1株当たり当期純利益 194円11銭 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/09/26 16:26
前連結会計年度(自 令和5年7月1日至 令和6年6月30日) 当連結会計年度(自 令和6年7月1日至 令和7年6月30日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,636,721 1,805,420 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,636,721 1,805,420 普通株式の期中平均株式数(株) 4,697,609 4,650,395