- 6061
- 2026/09/30
- 時価
- 316億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2012年以降
- 5.24-26.12倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.94倍
- 2012年以降
- 0.39-2.15倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 16.74%
- ROA 予
- 13.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニバーサル園芸社(6061)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年6月30日
- 2億8804万
- 2011年6月30日 -23.85%
- 2億1934万
- 2012年6月30日 -11.23%
- 1億9471万
- 2013年6月30日 +84.57%
- 3億5938万
個別
- 2010年6月30日
- 2億4413万
- 2011年6月30日 -11.91%
- 2億1504万
- 2012年6月30日 -9.26%
- 1億9512万
- 2013年6月30日 +85.92%
- 3億6276万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)中期経営計画2026/09/25 16:07
当社グループは、世界一の園芸会社となるため、令和6年6月期を初年度とし、令和10年6月期に売上高300億円・当期純利益30億円を達成する中期経営計画を掲げており、円安、原材料価格の高騰等により景気の動向は先行きが不透明な状況にありますので、今後も売上高経常利益率、自己資本比率を指標にし、売上高並びに利益確保を念頭に、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、計画の達成に向けて邁進してまいります。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- が計画通り推移したことに加え、造園施工、ディスプレイ施工の売上が伸張し、増収増益となりました。卸売事業につきましては、アーティフィシャルフラワーや人工樹等の商材の売上が伸張し増収増益となりました。小売事業につきましては、売上は伸び悩みましたが、不採算部門の撤退等も含めた利益にこだわる体制作りに注力し、減収増益となりました。2026/09/25 16:07
当社連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデンは店舗の改修工事を行い令和8年4月にリニューアルオープンをいたしました。しかしながら度重なる資材の高騰や工事期間の延長等が影響し、人材の確保、価格転嫁、需要の動向の面におきまして従来想定を上回る構造変化が進行していることから、事業計画を見直し、回収可能額を再評価した結果、同社にかかるのれん及びその他の固定資産について令和8年6月期の連結決算において減損損失772,599千円を特別損失として計上することといたしました。この結果、当連結会計年度における売上高は22,506,792千円(前期比9.8%増)、営業利益は3,153,406千円(同18.9%増)、経常利益は3,410,554千円(同29.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,484,888千円(同17.8%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/09/25 16:07
前連結会計年度(自 令和6年7月1日至 令和7年6月30日) 当連結会計年度(自 令和7年7月1日至 令和8年6月30日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,805,420 1,484,888 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,805,420 1,484,888 普通株式の期中平均株式数(株) 9,300,789 9,210,220