ユニバーサル園芸社(6061)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年9月30日
- 1億2655万
- 2013年9月30日 +6.55%
- 1億3484万
- 2014年9月30日 +14.46%
- 1億5434万
- 2015年9月30日 +12.42%
- 1億7351万
- 2016年9月30日 -21.6%
- 1億3604万
- 2017年9月30日 +9.13%
- 1億4846万
- 2018年9月30日 -2.99%
- 1億4402万
- 2019年9月30日 -3.12%
- 1億3953万
- 2020年9月30日 +17.27%
- 1億6363万
- 2021年9月30日 +74.62%
- 2億8572万
- 2022年9月30日 +38.09%
- 3億9456万
- 2023年9月30日 -37.55%
- 2億4639万
- 2024年9月30日 -6.4%
- 2億3061万
- 2025年9月30日 +93.64%
- 4億4657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額10,015千円は、各セグメントの事務所使用料の内部振替分等であります。2023/11/14 16:05
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、総じて回復基調にはありましたが、エネルギーや原材料価格が高止まりし、物価上昇の継続により個人消費の停滞が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 16:05
このような環境のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、新規顧客の獲得や販売促進のためのマーケティング活動に注力し、売上高は増加しましたが、グループ全体における今後の事業に向けての人材の確保や賃金の上昇に伴う人件費の増加、また教育研修費、福利厚生費等の増加により、この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,150,990千円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益は246,394千円(同37.6%減)、経常利益は271,689千円(同34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154,010千円(同42.6%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。